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<title>ペットたちは死後も生きている</title>
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<description>死後もペット達は天の美しい園で楽しく暮らしている。それを体感出来たならなんて幸せでしょうか。ハロルド・シャープさんを羨ましく思いました。ただ少し文章が難しく、それでいて内容はおとぎ話風過ぎるかなと感...</description>
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死後もペット達は天の美しい園で楽しく暮らしている。それを体感出来たならなんて幸せでしょうか。ハロルド・シャープさんを羨ましく思いました。ただ少し文章が難しく、それでいて内容はおとぎ話風過ぎるかなと感じました。ハロルドさんにはより現実味ある話を聞いてみたかったなと、死後何十年も経つ今更ではありますが思いました。私もこんな夢のような体験をしてみたいです。私の仕事は獣医師なので、動物たちの死は何度となく経験しています。しかし、何度経験しても、別れはつらいものです。飼い主として、自分のうちの子を看取った時も、悲しくてどうしようもありませんでした。そんな時、この本に助けられました。
命は死んでしまったら終わりではないのです。心と心のつながりの暖かさを伝えてくれる本です。仏教などの輪廻転生の考えから見ると、死んだら天に留まって
ずっと暮らし続けるという説明が・・・。
あと読んでると、どこからどこまでがハロルドシャープの
体験なのか、区切りがわかりづらかったのだけど
読み終えて訳者あとがきの最後の項に
追記・本書の印税は捨てられた動物の命を救うためと「殺処分」
廃止運動のために使わせていただきます。
と記されていた。この一文だけで本を購入した意味があるだろう。
病気一つしたことない大切な家族愛犬空が10才を目前に急性白血病で私と母の腕の中で天国へ旅立ちました あまりに突然で病床の中覚悟を決めるためこの本を何度読んだか分かりません ゛動物たちの生命は不死であるー彼らの死とは、肉体という「抜け殻」からの旅立ちにすぎない。゛永遠の別れではないと心から理解できる本です 私はふとした縁で翻訳者の小野千穂さんからこの本を頂きました 彼女に出会っていなければ私は本とも出会わず救われることもなかったことでしょう この本同様彼女も動物を心から愛しています 本の印税は殺処分廃止運動に役立てられまペットロスの悲しみ……ペットを亡くした人にたいして、心のケアをし 
たり健全な「別れかた」をアドバイスする本は何冊もあるようですが、 
ペットが肉体の殻を脱ぎ捨てて新しい世界で幸せに生きていることや、 
生前絆が深かった飼い主のもとに、目には見えなくても訪れてくれるこ 
とを書いた本はほとんどないと思います。
本書はイギリスの霊媒でありアニマル・ヒーラーが、自分の半生を振り 
返って「そうそう、こういうこともあったなあ」と、飼い主たちとペッ 
トたちの「再会」の感動的なエピソードを語るような書き方になってい 
て、おじいさんが暖炉で語る美しい思い出の数々を聴いているようです。
（亡くなったペットがこの世を訪れるだけでなく、飼い主が亡くなった 
あと、霊界で先に亡くなったペットと出会うという驚くべき「再会」の 
エピソードもあります）
最終章の「動物は霊的な存在である」はたくさんの人に読んでほしいで 
す。人間さえ霊的な存在として扱われない昨今の世の中を見るとよけい 
にそう思います。

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<title>山登りねこ、ミケ―60の山頂に立ったオスの三毛猫</title>
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<description>犬ならまだ考えられますが、まさか山登りが好きな猫がいるとは想像だにしていませんでした。この本は、猫好き、山好きな人にはたまらない本だと思いす。けなげにご主人様の後に従って山登りをする猫の姿を思い浮か...</description>
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犬ならまだ考えられますが、まさか山登りが好きな猫がいるとは想像だにしていませんでした。この本は、猫好き、山好きな人にはたまらない本だと思いす。けなげにご主人様の後に従って山登りをする猫の姿を思い浮かべるだけで、何となくほんのりとした気分にさせられます。主人公のミケは、前世はひょっとして登山家だったのではないか、と感じた次第です。
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<title>ザ・モモンガ―フクロモモンガ・アメリカモモンガ 食事・住まい・接し方・医学がわかる (ペット・ガイド・シリーズ)</title>
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<title>ネコのI.Q.テスト</title>
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<description>仕事中に聞いてるFMラジオで話題になってたので買ってみました。
さっそく我が家のにゃんこ（約6ヵ月）をテストしてみたところ、120点でAA（優秀）でした。
猫バカ度が加速しそうな結果で満足(=^^=...</description>
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仕事中に聞いてるFMラジオで話題になってたので買ってみました。
さっそく我が家のにゃんこ（約6ヵ月）をテストしてみたところ、120点でAA（優秀）でした。
猫バカ度が加速しそうな結果で満足(=^^=)
点数が悪くてもそれはそれで可愛くなっちゃうんだろうなぁ〜^^;

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<title>子犬の育て方完璧宣言―16週で決まる16のしつけと健康管理カレンダー</title>
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<description>この本の一番のメインは第４章「週数別・犬のしつけ」
内容は２か月くらいの子犬が家庭にやってきた週を１週目として、以降１６週まで、どのようなしつけを行ったらいいかということを別に説明してくれています。...</description>
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この本の一番のメインは第４章「週数別・犬のしつけ」
内容は２か月くらいの子犬が家庭にやってきた週を１週目として、以降１６週まで、どのようなしつけを行ったらいいかということを別に説明してくれています。
しつけの項目が１６に分かれていて、少しずつ進みます。
１週目は、いろんな項目をホントに少しだけ。２週目は、それぞれの項目がほんの少しレベルアップする・・・・という感じです。
これが、すごくわかりやすいです！！
少しずつ段階的に進めていく方法なので、愛犬もスムースについてきてくれます。もし、うまくいかなくても、どこまで戻って教えればいいかわかりやすいです。焦らなくても大丈夫なのがいいです。
ほんのちょっとのことを、この時期に行うことで、苦手意識を持たせないだけでなく、楽しいと思わせることにつなげられるならば、やっておかない手はないでしょう！？
この章だけでなく全体的に本当に細かく丁寧に説明されています。
似たり寄ったりのしつけ本が多い中で、これは秀逸のしつけ本！！
今後、しつけにつまずいたら、何度も読み直していくことになると思います。
字は多いので、子供さんはちょっと読みにくいかも。

裏表紙に、週ごとのしつけの課題と達成時期の目安がわかりやすいリストになっています。
リストの目標達成欄には、かわいいわんちゃんの顔が！
このわんちゃんは表紙に大きく映っているモデルちゃんですが、
この顔にはげまされて、くじけそうなときもがんばることができました。
「あなたのわんちゃんもだいじょうぶだよ」と言ってくれているようです。

このしつけの課題リストと、本文に詳しく書かれた週ごとの一般的な情報、
そしてしつけの具体的な方法のおかげで
あせらず一歩一歩、愛犬を育てることができました。
子犬を迎えるまでにたくさんの本を読みましたが、一番の心の支えでした。

先生方とモデルのわんちゃんに、ありがとう、という気持ちでいっぱいです。しつける事はどのしつけ本にも書いてある。
問題は「どの時期に何をどこまでマスターさせていくか」という大体の目安が必要だと思う。子犬を家に迎えた時点で、何をどこまでどうやってしつければ良いのか…
どのしつけをどんな順に教えていけば効率良く学ばせる事ができるかが判る。
無理をさせず､「基本のしつけ」を約4週間でｳﾁの子はﾏｽﾀｰ完了♪
今ではまれに見る超ｲｲ子に育ちました！ｍ9っ｀･∀・)←ﾏｼﾞな話。
この本にはﾏｼﾞで感謝!期待以上に役立った私のﾊﾞｲﾌﾞﾙ!犬を飼ってから、購入しました。いろんなしつけの本を読みましたが、わたしにとって、実際にこれが、いちばん飼っている犬にてらしやすかったです。16週というはひとつの目安であって、厳密には、そのとおりではありませんでしたけど、はじめは、こんなのは、無理と思っていたのも、徐々に徐々に、目をみはるくらいの犬の成長度にあわせて、しつけられました。初めて犬を飼う方、おすすめの1冊です。です。昨年、犬を飼い始めるにあたって、この本を購入し､しつけの参考にしました。生後から週別に、飼い主としてするべき事が詳しく書いてあり､大変参考になりました。我が家の犬は今月1歳になりましたが､この本のおかげでほぼ私の理想どおりの家庭犬に育ちました。友人・知人にも勧めています。
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<title>永遠の贈り物―アニマル・コミュニケーションで伝える動物からの魂のメッセージ 旅立ってしまった動物に訊きたい5つのこと</title>
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<description>我が家の愛犬がガンと闘病中に紹介された本です。ペットが旅立った後の様子などが、著者のアニマルコミュニケーター、ローレン・マッコール氏の愛情を込めた語り口で語られています。今まで知らなかった世界のお話...</description>
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<![CDATA[
我が家の愛犬がガンと闘病中に紹介された本です。ペットが旅立った後の様子などが、著者のアニマルコミュニケーター、ローレン・マッコール氏の愛情を込めた語り口で語られています。今まで知らなかった世界のお話ですが、読後はペットだけでなく、この世に生を受けた生き物全ての見方が深まりました。ペットが旅立つ前と後で読んでみて、そばに居てくれていた時には気づかなかった今は亡き犬の気持ちが、実感できます。動物に関わる人には是非おすすめの本です。アニマルコミュニケーターを検索して、こちらの本に出会いました。
自分自身で亡くなった愛犬と話す方法が書かれています。
亡くなった愛犬と話すことが出来れば、、、、幸せです。

亡くなって１年半過ぎようとしていますが、愛犬が我が家に居るのです。
自宅には６歳の犬が居ます。その犬に憑依したり、自宅の電話に留守録でワンと録音してあり、それもキーロックしてある私の携帯電話からかけたり、２階の廊下を徘徊する足音が聞えたりします。
写真にも亡くなった愛犬の顔が写っています。
生前も幽体離脱をしたり、普通に話すことが出来た愛犬でした。
亡くなってから私に何をして欲しいのかが分かりません。
天国に逝って皆と楽しく過ごすように祈っています。
勉強して愛犬のメッセージを聞きたいのです。
なかなか難しいですが。。。
機会がありましたら著者の方に愛犬とお話しをして頂きたいです！
ペットロスの方にお勧めな本です。
皆亡くなったペット達はホームで幸せですよ！
10月の月末に愛兎が虹の橋へ旅立って行きました。最後のお別れは一鳴き(多分、有難うと言いたかったのかも…)して、私の手の中で逝きました…。彼女が旅立ってからは心にポッカリと穴が空き、何もする気が起きなかったし情緒不安定にもなりました。この本を買ったのはレビュー見たのとコミュニケーションが出来るようになると書いてあったからです。実際に本を手に取ると…読み出したら止まりませんでした。泣きました…。所々にイラストも書かれており、とても心が暖かくなりました。あぁ…亡くなっても愛兎は私のそばにいるだなぁ〜と確信が出来る様になりました。そんな風に思えるのは、きっと私がこの本を買うまでに摩訶不思議な体験をしているせいでしょうか…。最後にこの本に出会えた事と私に「命」の大切さを教えてくれた愛兎に感謝をします。そして、すべての動物達にハッピーが訪れる事を心より祈っています。まず本の装丁の可愛さに惹かれ、次に、カスタマーレビューの評価の高さで、
きっと素晴らしい本、と直感しました。

13年家族だった愛犬を見送った後に買った本でした。

ペットロスで苦しんでいる人たちはきっと沢山いらっしゃると思いますが、
今何しているの？
家に来て幸せだったの？
もう苦しくない？
またいつか会える？

という、全ての人たちの共通の質問内容を、
実際あの世に行った動物の魂との会話で、分かりやすく説明してくれます。

この世で会えないことは本当に寂しくて辛いことだけど、
そんなに悲しむことでもないんだよ、いつでも傍にいるから、、、
とあの子が語りかける気持ちすら伝わって来るようで。

私たちが見えないだけで、名前を呼ぶと（生前と変わらず）傍にいてくれるそうなので、
私もこの本を読んで以降は、あの子に会いたくなると名前を呼んで、語りかけています。
きっと傍で聞いてくれていることでしょう。

確かにペットと言え家族の一員ですから、失う大きさや悲しみは
表現できないほど大きいですが、
それでも、温かい涙が溢れて、気持ちまで温かくなると同時に、心の傷が癒える一冊です。

本書の最後の方に、簡単なイメージトレーニングで（読み手が誘導される）、
亡くなった子たちと会って、お話をするようなビジュアライゼーションがありますが、
これは結構効き目があると思います。
本当にあの子と好きな時に会えて、気持ちを伝いあえる気がしますから。

母はわが子を見送った心境で、落ち込みも激しかったですが、
本書をプレゼントしたら、とても気に入っていました。

悲しみにくれている方々が少しでも楽な気持ちになれますように。


愛犬を亡くしたばかりです。この本の存在を知り早速購入しました。
とても読みやすい文章ですし、気持ちが段々落ち着いてきました。また辛くなった時にいつでも読めるよう、ずっと持ち続けたい本です。
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<title>おうち作る、イヌの服―カワイイを着てでかけよう! (Seibido mook)</title>
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<description>フレンチブルドッグの表紙に魅かれレビューの評価も高かったので購入しました。パターンの直し方など詳しく書かれてあるのですが、うちのフレンチは14kgとほかの子よりサイズか大きいのでXLぐらいのサイズ展...</description>
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フレンチブルドッグの表紙に魅かれレビューの評価も高かったので購入しました。パターンの直し方など詳しく書かれてあるのですが、うちのフレンチは14kgとほかの子よりサイズか大きいのでXLぐらいのサイズ展開が欲しかったです。直し方だけでは全体のバランスがうまくいかずまだ気に入った服は作れず…。売られている服ではあわないので作ろうと思っていたので少し残念です。普段XLを着せている方は確認してから購入された方がいいと思います。デザインや生地は可愛いので好きです☆この本ははじめての人(ある程度洋裁をこなせている人)からすると
分かり易く、リメイクしやすいので良いホンだと思います。
犬服の人気ラインが見て作れるので、
そこから生まれる新しいデザインがとても楽しみに思えます。かわいいデザインの洋服や小物がたくさん載っています
みなさんのレビューを参考に購入したのですが、
みるだけでも楽しい感じです。

型紙も豊富だし、手作りの洋服の本を欲しいな…と
気軽に考えている方にもいいのではないでしょうか。遠くに住むお友達のわんこのために、この本を参考にパーカー一着・Tシャツ二着作らせていただきました。
わんこの喜ぶ顔が見たくて、埃被ったミシン出したほど（笑）
布や柄が変わるだけでも、同じ作り方なのに表情がガラリと変わります！
自分で裾などにレースやフリルをつければドレスなんかも作れそう。
買ってよかった！早く届けてあげたいです。この本は作り方も分かりやすく載っていて、何よりもデザインとか可愛い♪
初心者の私にはとてもイイ本でした。
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<title>うまくいくイヌのしつけの科学 学習心理学、脳科学、行動学から考える正しいイヌとのふれあい方 (サイエンス・アイ新書)</title>
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<description>この本の良い所はやはり解り易いと言う事に尽きるでしょう。
言い換えれば突っ込みが浅く、何故そうなのかと言う点の
理解に不明瞭な点が残ります。

科学と称している事からも解る様に、所謂しつけ本とは違い...</description>
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この本の良い所はやはり解り易いと言う事に尽きるでしょう。
言い換えれば突っ込みが浅く、何故そうなのかと言う点の
理解に不明瞭な点が残ります。

科学と称している事からも解る様に、所謂しつけ本とは違い
ますが、本書を同傾向の”犬も平気でうそをつく？／S. コレン”
と比べると小学校と大学くらいの差があります^^;

筆者の目的は飽くまでも”解り易い”と言うスタンスで書かれて
居ますので（多分）、単純に優劣を付ける事も出来ませんが
本当に犬の事を知りたいと言う人には向きません。

まあ、手軽にイヌと言うものを躾け本とは違う観点から理解
したいと言う方には悪く無い本だと言えるでしょう。我家には3頭のトイプードルが居て、しつけについて色々情報を収集し、その通りに実行してきましたが、その殆どが誤りだった事をこの本で気づかされました。 タイトルで科学とついていますので難しく解説しているかと思いきや、殆どが「なるほど」と納得できるものです。しつけにお悩みの方にはお奨めの1冊です。新書サイズのしつけ本というのはあまりないので、電車の中などでも読める気軽さと、文章と並行してたくさんのイラストが描かれていて大変分かりやすい、犬を飼っている人にも、これから飼う人にもおすすめな本。質問と答えの形式で作られているので、気になる箇所だけピックアップして読むこともできるのは、一度読んだあとの復習にもとても便利だと思います。昨年から、実際に部屋で犬と同居していますが、客に吠える、トイレが覚えられない、手足を触られるのを嫌がる、などいくつか問題があり、いろいろ書籍や雑誌を見ていますが、その中で、「科学」を銘打っているだけあって、非常に論理的／合理的で感心しました。書いてあることは、ようするに「褒めるしつけ」方法になりますが、考え方の基礎がわかるので、応用も難しくないかと思います。犬の気持ちを知る良書だと思います。
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<title>0才から2才のネコの育て方</title>
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写真が多くて、どういった物が必要なのかが説明文と合わせてとても分かりやすいです。
成長に合わせたフードの与え方や選び方や量、シャ...</description>
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3冊ほどこの手の育てかた本を購入しましたが、これが1番よかったです◎
写真が多くて、どういった物が必要なのかが説明文と合わせてとても分かりやすいです。
成長に合わせたフードの与え方や選び方や量、シャンプー、ブラッシング、トイレ、その他いろいろ写真が入っているので、絵よりもリアルに伝わります。かわいいにゃんこの写真もちょくちょくとたくさん載っててなごみます＾＾
カラーページが多くて読みやすいのも良いです◎
表題のせいで購入をためらうかたがいるかと思いますが、ぱっと見て分かりやすいのに詳しく(具体的に！)書いてあるので、入門書として素晴らしいものだと思います＾＾よくこの手の本にある、単なる「子猫ちゃん写真集」になっておらず
かといって小難しい専門的な本でもなく
とてもわかりやすく読みやすいです。
内容も古くないし、カラー写真・イラストも多め。基本的なエサのことから出産までのことがほどよく網羅されています。
初めてネコを飼った際に購入したのですが、アタリでしたね★
わが家にもネコが二匹います。子猫の育て方って色々な情報がありますが、どれもこれも言い伝えのようなもので確たる証拠（医療で言うところのエビデンス）がありません。そんな中で幼い命を育てていくひとつの指針となる本であると思います。特に子猫の場合は「かわいい」ということが全面に押し出されていて情報が少ないことが多いですが、この本は具体的なことが多く参考になりました。
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<item rdf:about="http://99book-shop.book-search-no1.com/detail/10/4861914353.html">
<title>愛犬のために作るほんとの手作り食!</title>
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ある本を読んでから、ドッグフードが怖くなり手作り食に変更しようと色んな本を探しました。そして長瀬先生の本と須崎先生の本とキッチンドッグの3種類を購入しました。こちらの本で手作り食で気をつけないといけない犬種と言う言葉が目に留まり購入しました。購入して大正解でした。長瀬先生の本を読まずに手作り食にしていたらうちのワンコは病気になっていたと思います。コーギーを飼ってる方で手作り食にする方は絶対に読んで下さい!!肝心の手作り食の感想ですが、私は長瀬先生の本の基礎をベースに須崎先生の水分が沢山取れるおじや風のご飯にしています。約1日に必要な600cc程の水を使ってご飯をつくります。今まで給水ボトルでかなりお水を飲んでいましたが今は殆ど飲みません。水分が充分に足りているのだと思います。コーギーは結石に注意が必要な犬種で水分補給が大切です。ご飯で沢山水分をとるとオシッコも今までと違い臭くありませんし、色も薄い黄色で沢山します。ドッグフード食の時と違う事は体臭がなくなりました。もう3ヶ月はシャンプーしていませんが犬臭くありません。うちはシャワーがついていませんので、頻繁には洗えないので助かります。目ヤニも少なくなり、口臭気になりません。何よりもワンコがとても美味しそうに食べてくれる事が1番です。この本オススメです。食事に気を遣うといっても、市販のフードに気を遣うくらいで
それも 何種類もオーガニックフードが出ていて正直なところ、愛犬に与える食事に迷っている部分がありました。
この本を読んでから いろんな迷いがなくなりました。
また 素人にもわかりやすい解説で、レシピも簡単で、人間が見てもかわいくて作りたくなるようなレシピばかり。
本当にいい本に出会えたと思っています。見た目おしゃれだけどこれってバランスとかどうよ？というメニュー本、バランスなど深く考えなくても愛情たっぷり手作りごはんはこんなにいいんですよ、と飼い主をノセる本が多い、これはきちんと分子生物学の理論に基づいた信頼できる本となっていると思います。（あくまで基本的な理論をわかりやすく噛み砕いて書いてくれている本ですので、ではその先は？ということは自分で勉強を深めるべきだとは思います）特に何年も自己流の手作りをしている飼い主さんにお勧めしたいです。私も自身のやり方を振り返るいいきっかけになりました。
残念なのは誤植が多いこと。本当はあそこの部分なんといいたかったのだろう？と気になります。愛犬が著者である院長にお世話になっています。診察もとても丁寧で、よくお話を聞いてくださいます。普段指導して頂いている内容がそのまま本になっているので記憶が怪しくなった時に読み直したりしています。手作りにしても、食材によってはかえってアレルギーが悪化してしまうこともあります。食材はシンプルだけど、実際の血液数値の推移なども掲載されていて、実績と沢山の患者さんの声に基づいた内容だと思います。実は手作り初心者の方にこそ読んで頂きたい本かなと思います。愛犬の診察をお願いしている病院の院長が著者です

診察は、先生方が丁寧で親切に愛犬のことを考えてくださいます
手作りごはんのアドバイスで、愛犬の外耳炎も２週間ほどで好転・改善しました

その時に「酸化した油」に原因があることを指摘され
「酸化油」の怖さを思い知らされました

この病院ならではの血液検査で犬の健康状態を見ながら
手作りごはんを安全に続けていけることを教えてくれています

まずは、愛犬に手作りごはんを作りたい・・って方には
「血液検査もしないとだめなの？」って尻ごみされては困るので
最初の１冊というよりも、病気の治療としての手作りごはん本を
おさがしの方におすすめと思います









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<title>かんたん! 手づくり犬ごはん</title>
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<description>読みやすい・分かりやすい・見やすい！
この本１冊で十分な内容だと思います

飼い主のなぜにも分かりやすく答えてくれる項目もあります
まずは、気負わずに作っていいんだ〜と肩の力が抜けて
ごはん作りが楽...</description>
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<![CDATA[
読みやすい・分かりやすい・見やすい！
この本１冊で十分な内容だと思います

飼い主のなぜにも分かりやすく答えてくれる項目もあります
まずは、気負わずに作っていいんだ〜と肩の力が抜けて
ごはん作りが楽しみになると思います☆



手作りの不安や悩みをふっ飛ばす一冊でした。
トラブルごとのメニューになっているところも読みやすかったです。
レシピもとても簡単でした。
『手作り』と聞くとちょっとめんどうくさい、と思いがちですが、
こちらの本ではそういったこともあまりなく、楽な気持ちで手作り食を
愛犬に作ってあげることができそうです。
手作りにおける不安や疑問も解消できた本でした。
探していた内容そのものでした。犬の体調管理の上で、日々の食事は大切。
やはり予防が長生きの秘訣だと思います。
症状にあった食事も出ていますが、予防のための食事を学ぶのに最適です。
ハイブルと化しています。
最近、我が家の秋田犬にアレルギーあることが分かって、皮膚に良い食材を知りたくて購入。メニューの通りに作らなくても、どの食材が皮膚に良いかが分かりやすく書いてあるので、自分で食材を組み合わせてオリジナルで作れます!うちの秋田犬は『クーンクーン』鼻をならして、大興奮の毎日です(^∀^;)全体的に字が少なめなので、抵抗なく読めます♪私はオススメです☆
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<title>幸せな猫の育て方―暮らし方・遊び方・健康管理</title>
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<description>この本のレビューを見て好評だったので、私も購入したのですが正解でした。
説明が細かくてわかりやすいのはもちろんのこと、もっと詳しく知りたいなぁと
思ったところでなんと参照（〜ページへ）までついている...</description>
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この本のレビューを見て好評だったので、私も購入したのですが正解でした。
説明が細かくてわかりやすいのはもちろんのこと、もっと詳しく知りたいなぁと
思ったところでなんと参照（〜ページへ）までついているのです。
イラストで描かれていることが多く実にわかりやすいですね。
写真ばっかり貼り付けた写真集みたいな猫本より数百倍価値があります。
この本を買って間違いはないと思います。是非オススメします。 猫をもらうにあたり、図書館で何冊か本を借りて読んだ中の一冊がこの本でした。
 
多少本によって書いてあることが違ったりするのですが、私はその中でもこの本が一番、猫にとって、人にとっても表題どおり幸せになれる本だと感じました。

 他の本は一度読んで勉強しましたが、この本はペットロスについても書いてあり、猫との詳しい遊び方もわかりやすく書いてあり、ぜひ手元に常に置いておきたいと思い、アマゾンで購入しました。（本にあったねこじゃらしの振り方で猫との遊びがよりたのしくなりました＾−＾）

 うちの旦那はトイレで本を読む習慣があるので、この本をトイレに置かせてもらっており、いつの間にか旦那も熟読し、猫と楽しく遊んでます。
愛猫の謎の行動の意味を教えてくれた本です（w）
文章や、イラストに時々声を出して笑ってしまいます！
「そうそうそう！！」っていう箇所もあって、
すごく楽しい本です。
幼い頃ら猫と一緒に暮らして来ましたが、
それでも新たな発見がありました。
猫と暮らしている方は、一冊ぜひどうぞ♪♪書店のペット書コーナーにこの方の本が並んでいたのでざーっと読み比べてみたが、
似たような内容の焼き直しでいったい何冊書くんだろうという感想しか沸きませんでした。
著者と出版社の良識の問題だと思います。
猫の飼い方が全く分からない方向け。猫を迎えるにあたっていろいろ本を物色中です。
「完全室内飼いや去勢はかわいそうなことではない」ことを
動物行動学的観点から説明してくれていて、迷いが消えました。
飼い方の基本的知識や猫の行動の意味も参考になったんですが
とくに「猫との遊び方」の解説にページが割かれていて、これがとても良かったです。
一般に噛み癖がつくから叱るか無視するとされている噛み付きも
うまく遊びに持っていく事でより良い関係を作り出すことができること、
「ネコ・ヘコ・トコ」のタイプ別の遊びを究めて
より魅力的に猫を遊ばせてあげられれば（いや、猫に遊んでもらう、かな）
室内でも「世界一幸せな猫」として暮らしてもらえること、
とても心強く感じました。ぜひ実践したいと思います。
蛇足ですが犬がフンをした後、後足で土をけりあげる行動、
この長年のナゾがこの本で解けました。
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<title>犬語の話し方 (文春文庫)</title>
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<description> 犬のトレーニングを学び始めてこの本に出会いました。単なるマニュアル本には無い面白さに惹かれて、かなり長い本ですが一気に読んでしまいました。愛犬家の観察と幅広い知識を心理学者の視点から見つめ直した内...</description>
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 犬のトレーニングを学び始めてこの本に出会いました。単なるマニュアル本には無い面白さに惹かれて、かなり長い本ですが一気に読んでしまいました。愛犬家の観察と幅広い知識を心理学者の視点から見つめ直した内容で、思わず引き込まれてしまいます。
 犬と人、犬と猫がお互いのメッセージを誤解してしまう話には、苦笑いしながらも頷いてしまいました。人と人、国と国の関係も似たようなものですね。犬が人の言葉を理解する何分の一も人は犬の言葉を理解できないのは悲しすぎます。もう少し心優しい犬の言葉に耳を傾けることができたらと思いました。犬が我々に何を伝えようとしているのか、しぐさや行動、目の表情、鳴き声などあらゆるサインを手がかりにして、それを読み取るための解説書である。

網羅的に書かれており、愛犬の行動に思い当たるふしもあるから、それなりに納得感はある。が、400ページ近い大部は大半が理論で、エピソードが少なめなので、少々退屈ではある。

少ないエピソードの中でも、オス犬にマウンティングするオス犬を「ゲイ犬」ではないか、と悩む話はおもしろい。また、前衛詩をタイプする犬、というのも本当かどうかよくわからないが、興味深い話のひとつであった。

本書の主題は「犬はどのように意思伝達をしているか」「意思伝達にはどのような『ことば』を使っているか」である。巻末に「犬語の辞書」というべきものが付帯されている。こういうまとめ方をしたものはあまり見ないので、それなりに役に立つかもしれない。

なお同じ木村博江氏の翻訳にエリザベス・トーマスの「犬たちの隠された生活」があるが、こちらは犬同士が人間に劣らず情感豊かなコミュニケーションをとりつつ社会生活を送っていることを綴ったものである。こちらもあわせてお勧めしたい。
もう、２歳半になるコーギーを飼っていますが、未だに分らない行動や、どう思っているのだろう？と思うことがいっぱいあります。この本のタイトルも引っ掛かったんですが、読んでみてイヌのことを良く知っている人でなければ書けないことが、たくさん書かれていて参考に出来とても楽しく読めました。しつけに対してイヌがどの様に理解しているのか、イヌの行動をどう解釈してしてしまったのか、考えさせられました。「あの時叱ってしまってゴメンネ」と今は反省しています。 興味のある方は、是非じっくり読んでください。2歳のコーギーを飼っています。散歩の途中に座り込むことがよくあります。「まだ家に帰りたくない」という気持ちの現れだということはわかりますが、その先がわからない。またいかにも文句を言っているようにわおわお鳴くときもありますが、文句を言っていることまではわかるけど、なんて言っているのかわからない。たとえ人が間違った解釈をして対応しても、犬は相手をしてもらったことに満足して、それ以上の文句は言わないので。この「一歩つっこんだ部分」がわかるようになれば、と思って買った本書でしたが。正直、ちょっと失望。「犬を飼ったことのある人なら、フツウそれくらいはわかるでしょ」ってことしか書いてないのです。残念。最初は『うわぁ！難しそう･･･』とおもってしまいましたが、犬が好きな方なら本が嫌いな方でも、簡単に読んでいけます。よく見かける犬のしつけ本とは全く違い、犬の本来の行動パターンや本能からわかる犬の表情がつかめるので、ページごとに『ほぉ〜。へぇ〜。』とおもえるおもしろい本でした。それがそのまま、しつけにつながっていくので、犬にストレスを与えにくい方法でしつけができるようにおもいます。分かりやすい表も載っているので、それだけでも見ていて納得させられます。愛犬ともっといい関係を結べるように、是非見ていただきたい本です。
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<item rdf:about="http://99book-shop.book-search-no1.com/detail/14/4798410330.html">
<title>岩合光昭のネコ-47都道府県の408にゃんこ</title>
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<description>野生動物の写真家である岩合さんならではの、日本全国のネコ写真集です。
家の外にはほとんど出ることのない血統書つきなどのネコとは違って自然や町並み、ヒトとの関わりの中でしなやかに生きている、ありのまま...</description>
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<![CDATA[
野生動物の写真家である岩合さんならではの、日本全国のネコ写真集です。
家の外にはほとんど出ることのない血統書つきなどのネコとは違って自然や町並み、ヒトとの関わりの中でしなやかに生きている、ありのままのネコ達が写されています。
寝る前にちょっと時間ができた時に眺めてます。和むわ〜。オススメ！

 私は猫好きを自認しているが、これはという本物の猫写真に出会うことはまれである。そこへいくと、岩合光昭氏の猫写真はよくこういう写真がとれるものだと感心させられる。ここには、猫たちの何気ない生活と表情が自然にあるからである。私も一匹の猫を飼って、８年たった。それより前もよく家にはいろいろな猫が来ていた。写真もよく撮ったが、猫の写真ほど難しいものはない。犬と違って彼らはカメラを向けてもポーズは取ってくれないからである。
表紙の写真を見ただけですぐ買おうと決めた。きれいなかけものをかけられたこの猫の堂々とした満足そうな表情！私は猫カレンダーも岩合さんのを毎年買っているが、どこかで見たおなじみの写真もいくつか見られて、楽しい。
 この写真集は、猫好きはもちろん、動物好きの人たちにはお勧めの一冊である。
全国を猫を撮り歩いて、１２年。４０８匹の猫の自然な姿に癒される。添えられた一言コメントも楽しい。
 私も一度でいいから、岩合さんみたいに猫らしい表情や動きのあるこれはという一枚を撮りたいなあ。ずっしりと重みのある大型本。
その分写真も大きく、愛らしい猫の姿が視界に飛び込んでくる。

添えられたコメントはほんの一言でシンプル。
それを読んで「なるほど」と写真の意味を理解することもあれば、共感し、微笑んでしまうこともある。

無邪気で自由な猫たちの、猫たるものはこうなのだ、というありのままの姿を、
見守るように同じ目線で見ているのが伝わってくる温かい写真がこれでもかとまとめられている。

内容には満足だが、大型本が立派過ぎて気軽に眺めるには敷居が高い。
きちんとテーブルの上にでも広げなければ、まるで電話帳のような厚みのハードカバーの本はじわじわと重くなりのんびりと見ていることは大変な重労働になってしまうかもしれない。
ただし猫の本だからコタツに寝転がってぬくぬくとしながらページを繰るのが似合いそうだとも言えるが（笑）。

タイトルは猫好きのためのとしたが、もちろん、猫好きじゃなくても微笑んでしまうことは請け合いだ。
本来「かわいい」というのは赤ん坊や動物の邪気の無い姿に向けられていた言葉だそうだから、この本はまちがいなく「かわいい猫の本」だと言える。

岩合光昭のネコ-47都道府県の408にゃんこjapanese bob tail。
日本ねこ。

猫といえば、三毛。
岩合さんが、撮影現場として、
４７都道府県を網羅していることは
なんとなく分かっていたが、
実際に本になるまでピンと来ていなかった。

やっぱり、日本の街には猫が似合う。
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<title>DVD写真集 まるです。</title>
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<dc:date>2010-05-30T21:10:07+09:00</dc:date>
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<description>まるさんは、期待を裏切らない。
ＹｏｕＴｕｂｅで見せた可愛さを、ギューっと濃縮したような、そんな本です。
見ていてニッコリ、ほんわか優しい気分になれるので、わたしにとっては癒しの本です。

まるさん...</description>
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<![CDATA[
まるさんは、期待を裏切らない。
ＹｏｕＴｕｂｅで見せた可愛さを、ギューっと濃縮したような、そんな本です。
見ていてニッコリ、ほんわか優しい気分になれるので、わたしにとっては癒しの本です。

まるさんのやんちゃな行動と、同居人さんの見事な文章力で、かなり完成度の高い写真集になっています。
「猫らしくない」まるさんが、あれこれイタズラしたり、何にでも興味津々で飛び込んでいく姿は見ていて本当に面白い。
自分も猫が飼いたくなるような、そんな写真集です。
でも、これはまるさんだから可愛くて面白いのであって・・・きっと自分で飼っても、こんなに面白い猫にはならないだろうな。

まさに、まるさんと同居人さんの相性があってこそなせるワザ！
ぜひぜひ、写真集第２弾の発売してください！！！ まん丸であどけなさの残る瞳。それでいてグラマーな肢体。ダイナミックなアクション。激しく萌えること請け合いです。DVDの未開動画も嬉しかった。まるちゃんの鮮やかな滑り込みをYouTubeで見て以来一目惚れ。
動画がアップされる度全部見ています。

本が発売されたとのことで、是非とも欲しかったのですが、アメリカ在住なので、日本から取り寄せると送料が…
そんなとき、アメリカの紀伊国屋でも販売されるようになったことを知り、早速購入しました！

単なる写真集ではなく、まるちゃんのプロフィール、mugumoguさんのブログ特選集など、読み応えもあるので、買って損はありません。
英語訳もついているので、こちらの猫好きな友人と一緒に読んで、大笑いしました。

まるちゃんは2009年現在で二歳とのこと。まだまだ遊び盛りです。
これからも変わらぬやんちゃぶりで、世界中の人を楽しませてください。 このドアップの表情がイイですね。
この裏側には、きっとオモシロそうな期待が満点です。
・・・と言うことで、本体を入手してみました。
帯びタイトルが、世界でいちばん見られたねこ「まる」さんの初めての本だそうです。
そう言えば、テレビでみましたよ。
ダンボール箱に突っ込む姿に４５０万人がニッコリだとか。
有名な人気ねこなんですよね。どうりで他とはちょッと違う雰囲気がしてたもの・・
スコテッシュの血統ねこじゃありませんか。立派な男ねこです。
見ただけで、全てが丸くて、愛くるしくて抱き抱きしたくなりますね。
こんな特技があるなんて、ユニークなねこでもあります。
思う存分楽しく活発で面白くて言う事ありません。きっと年齢からして遊びざかりなんでしょうね。
なんと言っても、見どころは、まるちゃん・お見事スライディングＢＯＸインですね。
箱の表紙がダイエットとは抜け目ない演出も手伝って、笑いも取れます。
頭を突っ込んだ、そのあとの姿は猫じゃありません。
モモンガ（イヤ！失礼）みたいでユーモラスな姿がたまりません。

ＤＶＤでは、充分なくらいまるちゃんの姿が見れて、癒やされますよ。
未公開映像も収録されています。ほんのちょッとだけ生の鳴き声が聴けます。
特技があって有名でも、いたって普通のねこなのです。
そこがまた大好きです。貴方もぜひ拝見してみてはいかが・・・（＾▽＾）
A musthave for the real Maru-lover (although shipping costs to Europe are very high)
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<title>膝のうえのともだち</title>
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<title>犬と、いのち</title>
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<description>私の家にも昨年、愛護センターより貰い受けた犬がいます。以来、殺処分の現状を知ることが出来ました。悲しいですが現実です。 しかし、動物を飼う人々が責任をもって飼うことが出来れば必ず減らすことが出来ると...</description>
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私の家にも昨年、愛護センターより貰い受けた犬がいます。以来、殺処分の現状を知ることが出来ました。悲しいですが現実です。 しかし、動物を飼う人々が責任をもって飼うことが出来れば必ず減らすことが出来ると信じています。彼等は「物」ではありません。我々と同じ世界で生きている生き物です。安易な気持ちではなく、確りと抱きしめていてあげて下さい。彼等は素直な気持ちで必ず応えてくれます。そこには人間のように打算的な気持ちはありません。人は犬に助けてもらうばかりです。ですから今度は人が少しでも彼等を救う番だと思います。 4000枚の写真の中から『盲導犬クイールの一生』著者の石黒 謙吾氏が、「多くの人に意識を共感してもらうためにソフトに見せるることと、知ってもらうべきハードな実態とのボーダーラインを慎重に考えて」2ヶ月かけて選んだ写真の数々と、ポエムのようでありながら内容はとても辛い文章がセットになって開かれる本書は、作りとしては絵本か詩集のようだが、次の頁を開きたくなくなるほど自分の心に突き刺さる。

 「かわいそう」で終わらせず、本書を活用する事こそが、著者らの思いに答える事になろう。


 例えば、2009年度より2017年度まで8年間、環境省所轄の動物愛護管理推進費が、国から直接の施設改善の為だけの補助金として、新設で「動物収容・譲渡対策施設整備補助」￥１億がついているとあとがきにある。
 これを利用すれば、犬猫の一時保護と譲渡の促進のために、真冬にコンクリート床の上で子犬や子猫が凍死するような老朽化した施設を、殺処分場としてでなく、保護シェルターとして改善したいといった自治体の求めがあれば、直接国から半額の補助金を受けることができる。


 これを読者が住んでいる自治体が利用するように行政・議員に働きかけてはいかがか？
 そして、近隣の動物愛護センターを訪れてみよう。

 読後「人間らしいあたたかな気持ち」で過ごせるように。




 ちなみに前述の補助と同様のものとして、2007年度に「犬猫の譲渡のためのワクチン・ えさ代」￥３.５億が、地方交付税として計上されたが、これは一般財源で、2009年6月26日の衆議院「環境委員会」における動物行政についての質問では、「2007年度に動物愛護行政の関連費用として使ったのは都道府県で30、指定都市で4、中核市で11。
 また今後の予定があると答えたのは36道府県、5指定都市。」
 つまり他の自治体では目的外使途に使用されている、と言う事が明らかになっている。
真実とはきれいなことばかりではなく
時にして人間の残忍さやずるさを浮き彫りにします。
目を背けても幸せに生きられますが、
知ることにより自分の中の人間性を確認出来るのではないでしょうか？

小さなお子さんから
お年寄りまで読んで欲しい本です。 「犬が好き」とか、「いのちは大切だ」という言葉ではなく、ただただ、読んでもらいたい一冊です。
 この本とこの本にいる犬たちのまなざしを見て何も感じない人はいないと信じたいです。 そうでないと、今、この世の中で生きていることの意味を見失ってしまうから。
 「いのち」は言葉を超えた尊いものです。表現はできないけど、誰しもが当たり前に持っていていいものです。
 その意味を再認識させられた珠玉の一冊です。 ふと書店で目にした本。最後の１冊になっていました。
パラパラめくると、見たことのある犬が目に入って文章も軽く流し見すると、ＣＬＥＡ ＤＯＧに掲載されていたものの本書的なものと分かったこと、「本書の印税の一部は動物保護活動のため使用します」との文を見て買いました。
著者が保健所で出会った犬たち、殺処分される、された犬たち、そして、保護された犬たち全てに「きみ・きみたち」という言葉で語り続けていく文章、そして写真。
こお類の本は数冊読んできたけれど、やはり辛い。でも知らなければならないと思う。
ソフトな言い回しでありながらも訴えてくる文章と写真。
この文章と写真に写る子たちを見て、何も感じない人はいないと思うし、そう信じています。

我が家にも犬がいる。「いつの間にか孕んで、いつの間にか生まれたから捨てる」といった家の人から。
その家の人は普通の人だったのに、普通の顔で言った・・・。
我が家のそ犬は里親に出されるも１日で帰宅、そしてうちの正式な家族になりました。

どうか１日でも早い殺処分０に、そして捨てる人、業者がいなくなりますように・・・。
この本に書かれている事実と願いを少しでも沢山の人に知って、出来れば犬や猫を飼う時、そこにいた子たち、いる子たちのことを思ってくれたら・・・そう思ってレビューに投稿しました。

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<item rdf:about="http://99book-shop.book-search-no1.com/detail/18/4416702345.html">
<title>ザ・オカメインコ (ペット・ガイド・シリーズ)</title>
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<dc:date>2010-05-30T21:10:07+09:00</dc:date>
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<description>オカメインコ購入時に、本書籍を買いました。
非常に、中立な考えで書かれておりますし写真も
きれいです。また、よく勉強しており、栄養面での
データも豊富、医学的な内容も詳しく書いてあり
とても勉強にな...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
オカメインコ購入時に、本書籍を買いました。
非常に、中立な考えで書かれておりますし写真も
きれいです。また、よく勉強しており、栄養面での
データも豊富、医学的な内容も詳しく書いてあり
とても勉強になります。

強いて言うと、値段が若干高め（ボリュームから考えると
妥当と思いますが）、遊び心や、楽しいページに
欠ける点が、気になりました。

とはいえ、入門書としては、非常に役立ちます。
金銭的に余裕があれば、「買い」です。

他のオカメの本は、楽しい内容で、金額も
お手軽ですが、立ち読み！？程度で理解できますし
極論を言うと、いまならネット検索で同様の
情報は入手できますから。



キリスト教徒に聖書があるようにオカメ界には『ザ・オカメインコ』!一般の飼育書とは全然違う。最初は高いと思ったけど本当に買って良かったです。オカメを飼うなら絶っっ対に買ってほしいです。皆様の書かれている通りとても良かったと思います。ですがやはりお値段が高いです。3千円の価値はあるとは思いますが…。評判の良さほどでは無いと思います。  温度管理に、熱湯消毒・・ちょっと過保護すぎな飼育法では？  うちで飼っているオカメは、夏も冬も温度管理なし、オカメのフンが多少入ったエサ、水入れ、羽とフンを数年は掃除してないケージで、濃厚飼料とされるヒマワリ、麻の実入りのエサで、ほったらかしですが、元気に生かしているブリーダーからもらいましたので、ヒーターも必要ありません。  ペットショップなどで２８℃〜３０℃で管理されたヒナにはヒーターは必要になってしまいますが。     何処からオカメを購入するべきか。過保護で慣れた、ひ弱なオカメを購入すると後が大変。あえて辛口です。オカメ飼いの方のHPで絶賛されていたので購入しました。ほんとオカメを飼っているなら必ず読んでほしい1冊です!これを買ってからお迎えしたうちの子はとてもいい子に育ちました(^^)v絶対に喋る子が欲しかったので、この本に書いてあった喋りやすい特徴の子を探し、無事おしゃべり上手な子と出会いました。鳥の飼い方の本でなく、大事な家族としてどぅ接するか詳しく書かれています。
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<item rdf:about="http://99book-shop.book-search-no1.com/detail/19/4413063406.html">
<title>しつけの仕方で犬はどんどん賢くなる―ムダ吠え・いたずら・トイレ…困ったクセは生まれつきじゃない! (SEISHUN SUPER BOOKS)</title>
<link>http://99book-shop.book-search-no1.com/detail/19/4413063406.html</link>
<dc:date>2010-05-30T21:10:07+09:00</dc:date>
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<description>ウチの犬には合いませんでした。
とにかく、本に書いてあることを実践したら３日間で笑顔が無くなり
１週間ほどでストレスによる「ぢ」になってしまいました。
そのしつけ方を一切やめると、少しずつ復活してま...</description>
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ウチの犬には合いませんでした。
とにかく、本に書いてあることを実践したら３日間で笑顔が無くなり
１週間ほどでストレスによる「ぢ」になってしまいました。
そのしつけ方を一切やめると、少しずつ復活してまた元のように元気を取り戻してくれました。
わんちゃんの性格によって合う合わないがあるのかもしれません。
ずっと様子を伺いながら、すり寄っても来なくなったので。
今はコレ以外の方法で、元気に色々実践しています。犬を動き回れるサークルではなく、本書にあるように体にあった小さめゲージに入れたところ、その中ではおとなしく、すやすや眠り、自分の城のように快適に過ごしているように思えました。その中では決して、ウンチやおしっこをすることなく、朝までおトイレを我慢しており、しつけに役立ったように思います。ﾘﾋﾞﾝｸﾞの片隅においてますが、安心して寝入っています。ありがとうございました。藤井氏の出演されていたNHK(？)の犬の飼い方に関する番組が大変参考になったので購入してみました。全編を通して飼い主としての態度や考え方についての記述が多く、世間一般の間違った常識に対しきちんとした理由を述べた上で苦言を呈しており、考えさせられる部分も多々有りました。ですが所々納得しかねる部分も有りました。特に「犬の食事は1日1回でよい」という主張はどう読んでも「面倒だから1回でいいよ」的な結論に収斂しているようにしか思えませんでした。文章の書き方も全編を通して上から見下している姿勢が見て取れ、不快な思いをしました。理解不足の我々に警鐘を鳴らす意図だとは思うのですが一言多い点が目立ちました。最近、トイ・プードルを飼い始めました。以前、犬を飼っていたので（室外犬）けっこう自信があったのですが、なかなか自分の思っている通りにいかなくて悩んでいました。藁にもすがる思いで、しつけについてや飼い方について書かれた本を幾つか購入して勉強していたのですが、どれもピンとくるものがなくさらに悩んでいたとき、藤井先生の本と出会って目から鱗でした。私が良かれと思ってやっていた事が、逆に問題を悪化させていることに気付きました。犬と人間の根本的な大な何かを学ぶことができました(涙)まだまだ問題はいっぱいありますが、この子と一緒に少しずつ乗り越えていきたいと思います。そう思わせてくださった藤井先生に大感謝です！！！かなりオススメの一冊ですょ☆.｡.:*･ﾟ☆.｡.:*･ﾟ☆.｡.:*･ﾟ☆.｡.:*･ﾟ☆飼い主としての、資格、とるべき行動、態度等はとてもわかりやすく伝わりました。しかし、具体的にどうしつけたらいいのか、それぞれの項目にどういうふうに対処したらいいかがはっきりと示されていなくて、曖昧な部分が多かった気がします。その項目について、しっかりと『答え』が欲しい部分が結構ありました。
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<title>カリスマ訓練士・藤井聡の犬にバカにされない飼い主になれる魔法の育て方</title>
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<dc:date>2010-05-30T21:10:07+09:00</dc:date>
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<description>カリスマ訓練士、藤井聡先生の著書です。

TVで何度か拝見したことがあり、問題行動を起こす犬をあっという間に改善させる様子はまるで魔法のようでした。

この本には犬の習性、心理をよく理解した上での合...</description>
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カリスマ訓練士、藤井聡先生の著書です。

TVで何度か拝見したことがあり、問題行動を起こす犬をあっという間に改善させる様子はまるで魔法のようでした。

この本には犬の習性、心理をよく理解した上での合理的で効率的なしつけの方法がたくさん紹介されています。

すわれ、ふせ、まて等の基本的なしつけ方から、犬の問題行動について色んなパターン別に原因と改善方法がわかりやすく説明されています。

タイトルにもありますが犬が飼い主をバカにして下に見ていることが問題行動の原因となっていることが多いようです。

犬にとっては自分がリーダーでわがまま放題に生きているより、飼い主をリーダーとしてちゃんと管理されていることの方がストレスがなくて良いようです。

家を出る時に寂しがる犬、帰ってきた時に喜んで出迎えにくる犬を、無視した方が本当は犬のためになる・・・など、飼い主にとってはちょっと辛い選択をしなければならないことも多くあります。

可愛いままに可愛がっていると、かえって愛犬のストレスを増してしまうことがあるんだなぁ・・・と思いました。


犬と人間は違う生き物であり、人の子のように犬を可愛がったり、人の考え方で犬を見ていては本当に良い関係は築けないということが分かりました。

だからこそペットを飼う時は、その習性をちゃんと理解し知っておくことが飼い主には求められるのだと思います。

私が子供の頃に飼っていた犬は、問題行動ばかり起こしていて、まさにダメ犬と呼ばれるような子でした。

でも大人になり犬について正しい知識を身に付けていくうちに、実際にダメだったのは自分の方だったんだということが分かりました。

犬を飼っている人はもちろん、飼っていない人も、この本を読むことによって犬についての理解が深まることと思います。

こうした知識がいつか常識になるように、広まっていくことを願います。


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